いきなり
ですが!

DECA Ad 資料作成

AIで作った資料、
ちゃんと使えて
ますか?

提案書も、社内資料も。
50枚の資料を、あなたの代わりに組み上げるAIです。

DECA Ad 資料作成 責任者の小池瑞穂
責任者 小池

こんな課題、
ありませんか?

  • 社内資料だけで、
    今週もう20時間…
  • AIに作らせたら、
    スカスカで使えなかった
  • 「課題と要因」の1枚が、
    1時間考えても埋まらない
  • 40枚ほしいのに、
    AIは13枚で力尽きる
まずは、よくある失敗から

よくある失敗

AIでスライドを
作ってみた。
……が、

AIにまかせると出てきがちな資料を、13枚で再現しました。
まずは、めくってみてください。

1 / 13

←→キーでもめくれます

ダメ出しタイム

どこがダメなのか、
赤ペンを入れてみました。

画像の枠に600×400と仮置きの表示が残ったスライド

画像が仮置きのまま!

01

スカスカのデザイン

画面の半分以上が余白で、画像の枠には「600×400」という仮置きの表示が残ったままです。

本文が小さな文字で書かれたスライド

読めない…

02

小さくて読めない文字

本文の約7割が12pt以下です。会議室のモニターに映すと、後ろの席からはまず読めません。

300%とだけ大きく書かれたスライド

根拠は??

03

図解がなく、すき間だらけ

「300%改善」と大きく書いてあるだけで、根拠の数字も図もありません。文章を置いて、あとは余白で埋めた構成です。

04

「パラダイム」など、AIが使いがちな言葉

13枚で「シナジー」が9回。言葉は立派でも、明日なにをやるのかは1つも書いてありません。

AIが出した 13枚 うち1枚は画像の出典一覧 本当は必要だった 50枚

05

そもそも、枚数が出てこない

提案書にはふつう40〜50枚が要ります。AIが出してきたのは13枚で、しかも最後の1枚は画像の出典一覧でした。

結局、
「AIで資料なんて作れないじゃん!」
って、諦めたことありませんか?

……わかります。
でも、ちょっと待ってください。

諦める前に、自社の資料でどこまでできるかを聞いてみませんか?

DECA Ad 資料作成なら

同じ「AIで作った資料」でも、
ここまで変わります。

架空の勤怠管理クラウドの会社に向けた、広告のご提案資料です。
表紙から実行計画まで、全51枚が1本の筋でつながっています。
ここでは、そのうち15枚をお見せします。

  • 51枚全ページ
  • 6章現状〜実行計画
  • 22点チャート(10種類)
  • 19ページ表

1 / 15(全51枚)

←→キーでもめくれます

※ 社名・数値はすべて架空のサンプルです。

ここを見てほしい、6つのページ

続きの36枚は、資料ダウンロードで!

なぜ、ここまで作れるのか

ひみつは、
AIの「後ろ側」にあります。

同じAIでも、後ろで何を動かすかで、仕上がりはまったく別物になります。

よくあるAI資料

  1. 「いい感じの戦略資料を作って」
  2. 汎用AI中身はおまかせ
  3. スカスカの13枚

思いつきの指示を、そのまま1回投げるだけ。

DECA Ad 資料作成

  • 広告の配信データ
  • 商材・競合の情報
  • 自社のテンプレート
  1. L1分析エンジン集計・要因分解・逆算シミュレーション
  2. L2企画ロジックマーケティングの論点設計・章立て・1枚1メッセージ
  3. L3図解エンジン17種のチャートと図解部品から、中身に合う形を選択
  4. L4描画エンジングリッド計算・レイヤー合成・ブランド適用
  5. L5品質検査文字あふれ・重なり・文字サイズ・出典を自動チェック

51枚の提案書

マーケティングの企画ロジックと、スライドの描画システム。
何層もの仕組みを通して、1枚ずつ組み上げています。

※ 資料作成は、当社の DECA Agents 上で動いています。

1枚のスライドは、
5枚のレイヤーを
重ねて描いています。

背景、座標、グラフ、文字、そして検査。1枚ずつ別々に計算して、最後に重ね合わせます。ずれた位置、はみ出した文字、重なった図は、検査のレイヤーで止まります。

  1. 05品質検査
  2. 04文字と注釈
  3. 03グラフ・図解
  4. 02グリッドと座標
  5. 01ブランド背景
処理ログ(イメージ)

仕組みの中身を、責任者が直接ご説明します。

しかも

提案書だけじゃ、
ありません。

01

Excelも作れる

メディアプランや予算の試算表は、Excelで出力します。あとから数字を直すのも、そのままExcelで。

02

自社のスライドで、自由自在

いつもの自社テンプレートを覚えさせれば、色もフォントもレイアウトも「うちの資料」のまま出てきます。

03

どんな社内資料にも

広告の提案書だけでなく、経営会議や稟議、月次のレポートまで。資料の種類に合わせて、枚数と構成を組み替えます。

前提と要確認事項を整理したスライド

04

分からないことは、正直に聞いてくる

データで決めきれないことは「要確認事項」としてページにまとめます。それっぽい数字で、すき間を埋めません。

さらに

MMMもアトリビューションも、
回して、そのまま資料に。

きれいなスライドを作るだけではありません。複雑なモデルや分析を回して、
その結果を、図と数字の入った資料にまとめます。

  • MMM

    媒体ごとに「どこまで出すと効かなくなるか」

    マーケティング・ミックス・モデリングで媒体ごとの効き方を推定し、予算の配分案まで資料にします。

  • アトリビューション分析

    どの接点が、本当にCVに効いたか

    媒体をまたいだ重複を除いて、検索に集まりがちな手柄を、接点ごとの貢献に分け直します。

  • 要因分解・シミュレーション

    目標から逆算して、必要な予算を出す

    CVの増減を表示・クリック・CVRに分け、目標に届くために何がどれだけ足りないかを試算します。

※ 図はイメージです。数値はサンプル資料(架空データ)のものです。

でも、データ分析は
適当なんでしょ?

そんなことは、
ありません!

実は責任者の小池は、
アドテク・データ分析自動化の
業界リーダー。

  • 金融・計算機工学をベースにした広告自動運用サービスを、企画から開発・導入まで一貫して担当
  • 大手広告代理店を中心に、1人あたりの担当案件数を大きく増やすDXを続けて成功
  • 広告自動運用SaaS「DECA Ad」のプロダクト責任者
プロフィールを見る

分析の中身まで、責任者に直接聞いてみませんか?

導入すると

資料づくりの1週間が、
こう変わります。

BEFORE

  • 社内資料に、毎週数十時間
  • 「課題と想定要因」の1枚だけで、考えて1時間
  • 前の晩は、フォントと位置合わせで終電

AFTER

AIが作成確認・合意形成

  • 50枚が、一瞬で出てくる
  • 人がやるのは、中身の確認と合意形成だけ
  • 空いた時間は、次の一手を考える時間に

資料はAIが作ってくれるので、
私はコーヒーでも飲んで
ゆっくりしてます。

※ 作成にかかる時間は、資料の枚数やデータの量によって変わります。

この仕組みの責任者です

小池瑞穂の写真

株式会社ギブリー ソリューション責任者

小池 瑞穂Mizuho Koike

プロダクトマネージャーマーケター広告自動運用

金融・計算機工学をベースにした広告自動運用サービスの、企画から開発・導入までを一貫して担当。大手広告代理店を中心に、1人あたりの担当案件数を大きく増やすDXを続けて成功させ、株式会社ギブリーでソリューション責任者を務めています。

「うちの資料でもできる?」
から、気軽に聞いてください。

資料づくりの時間、
そろそろ返してもらいませんか?

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