【アーカイブ配信】AIにもオペレーターにも使われるナレッジの作り方 14の実践ポイント ~コンタクトセンター支援の現場から学ぶ、作り方・改善運用~

AIの回答品質も、オペレーターの応対も、土台となるのはナレッジです。一方、ナレッジを整備・運用する現場では、何から手を付けるか、どのようにQ&Aを作るか、どう更新・改善するかで悩む場面も少なくありません。
本セミナーでは、コンタクトセンター支援の現場で得られた知見をもとに、ナレッジの作り方と運用を14の実践ポイントで解説します。
ナレッジの情報源や作成対象の選び方、AIにも人にも伝わるQ&Aの設計、未解決ログを活用した改善まで、実務に役立つ考え方をご紹介します。
本アーカイブでわかること
- ナレッジ整備の始め方と、つまずきやすい点
- ナレッジの情報源の選び方と、作成の優先順位
- AIにも人にも伝わるQ&Aの分け方・書き方
- Q&Aの品質確認と、AIによる下書きの活用
- ナレッジの公開範囲と管理方法
- 未解決ログを活用した更新・改善の進め方
このような方におすすめ
- ナレッジ整備・管理をこれから進めたい方
- FAQやチャットボットの活用を改善したい方
- AI検索やオペレーター支援を推進したい方
- Q&Aの書き方や品質を標準化したい方
- ナレッジの更新・改善を仕組み化したい方
登壇者
中澤 真生
株式会社ギブリー
Service AX事業部 マネージャー
コンタクトセンター・カスタマーサポート領域で、AIソリューションの提案とAI活用コンサルティングを手がける。2020年にギブリーへ参画し、Web接客・LINE・CRM・MAツールの導入支援、営業企画・営業推進を担当。前職ではマーケティングツールベンダーで、セールス・カスタマーサクセスとして新規サービスの立ち上げに従事。