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PHPの脆弱性対応から考える、AI検索時代のWebサイト刷新
既存コンテンツを活かすCMS移行と、公開後の運用設計
- 日程
- 2026/11/05(木) 15:00〜15:40
- 場所
- オンライン(ライブ配信)
PHPの脆弱性対応をきっかけに、今後のWebサイト運用をどう見直すべきか。必要な更新対応を続けながら、中長期の保守体制やWeb基盤のあり方を検討している企業もあるのではないでしょうか。
本ウェビナーでは、WordPressで企業サイトやオウンドメディアを運用する担当者・責任者に向けて、PHPの脆弱性問題と攻撃手口のデモを通じて、セキュリティを考慮したWeb基盤の選び方を解説します。さらに、基盤の見直しを機に取り組みたいAI検索への対応(AIO)まで視野を広げ、企業の情報がAIに取得・理解・参照されやすくなるコンテンツ設計を考えます。
セールスフォースから見たAI時代の顧客接点とWeb基盤の考え方に加え、ギブリーの自社サイト構築で得た知見をもとに、既存コンテンツやデザインを活かした基盤刷新と、公開後の運用設計を具体化します。あわせて、WordPress移行・AI検索対応Web構築サービス「Givery Next for CMS」の支援範囲をご紹介します。
本ウェビナーで分かること
- PHPの脆弱性への対応と、デモで理解するWebサイトのセキュリティリスク
- 既存コンテンツやデザインを活かしたWeb基盤の見直し
- AI検索で情報を取得・理解・参照されやすくするコンテンツ設計
このような方におすすめ
- WordPressで企業サイト・サービスサイト・オウンドメディアを運用している方
- 保守・更新の負担や担当者間の役割分担を見直したいWeb担当者・責任者の方
- 既存のコンテンツやデザインを活かして、CMS移行やサイト刷新を検討している方
- Web基盤の刷新とAI検索対応を、マーケティング部門・IT部門で検討している方
プログラム
1.PHPの脆弱性問題と、いま確認すべきWeb運用
2.デモで理解するサイバー攻撃の手口とリスク
3.セキュリティを考慮したWeb基盤の選び方
4.セールスフォースから見た、AI時代の顧客接点とWeb基盤の考え方
5.ギブリーの取り組みから考える、AI検索対応とコンテンツ設計
6.Givery Next for CMSの支援内容
※プログラムは変更となる場合があります。
登壇者

- 株式会社セールスフォース・ジャパン
- 製品統括本部
Head of Marketing Cloud
島田 崇史

- 株式会社ギブリー
- 取締役CMO
吉田 将輝

- 株式会社ギブリー
- AIOスペシャリスト
小池 瑞穂
開催概要
開催日時:
2026年11月5日(木)15:00〜15:40(日本時間)
形式:
オンライン・ライブ配信
参加費:
無料
主催:
株式会社ギブリー
ご参加にあたって
当社と競合するサービスを提供する企業の方のご参加は、ご遠慮いただいております。