【アーカイブ配信】プロへの質問シリーズ!指名系キーワードは必要か、不要か

指名系キーワードに広告費をかけるべきか、かけないべきか。社内で意見が割れている方も多いのではないでしょうか。リスティング広告やAmazon広告のスポンサープロダクトでは、自社名や商品名など固有名詞で検索する人に広告を出すかどうかで、運用方針が大きく分かれます。
「プロへの質問シリーズ」は、意見が分かれやすいテーマについて、各分野のプロフェッショナルが見解を話すシリーズです。本セミナーでは、広告事業の責任者が、運用・診断の現場での見解をもとに、指名系キーワードの要否を解説します。
指名系キーワードの考え方から、「不要」とする主張の捉え方、指名検索をする人の状況、一般キーワードとの役割分担、自社の配分の見直しまで、実務に役立つ考え方をご紹介します。
本アーカイブでわかること
- 指名系キーワードの意味と、広告での位置づけ
- 「不要」とする主張の根拠と、注意したい点
- 指名検索をする人の検討状況と、競合の動き
- 一般キーワードと指名キーワードの役割分担
- リスティング・Amazon広告での指名系の扱い方
- 自社の指名系・一般系の配分を見直すポイント
このような方におすすめ
- 指名系キーワードの要否を判断したい方
- 指名系・一般系の配分を見直したい方
- リスティング広告の運用方針を整えたい方
- Amazon広告のキーワード設計を改善したい方
- 広告方針について社内の認識をそろえたい方
登壇者
小池 瑞穂
株式会社ギブリー
DECA Ad PM
広告ソリューション全般を担当。広告運用ツールの開発に携わってきた経験をもとに、AIと広告、広告とシステムを掛け合わせたDXの取り組みを推進。