【アーカイブ配信】MMM数千万出す前に見ておきたいセミナー

MMM(マーケティング・ミックス・モデリング)の導入を検討したものの、見積もりの金額が妥当なのか判断しにくい、という場面もあるのではないでしょうか。数千万円かかることもあるとされる費用が、何に使われているのかは見えにくいものです。
本セミナーでは、広告ソリューションの開発・運用に携わる登壇者が、MMMで分かること・分からないことを整理したうえで、費用の内訳と、AIによる自動化でコストを抑える考え方を解説します。
MMMの基本的な仕組みやデータの考え方、費用が高額になりやすい理由、分析から報告資料づくりまでの自動化まで、発注前に確認しておきたい点をご紹介します。
本アーカイブでわかること
- MMMで分かることと、分からないこと
- 広告費と成果の関係を捉える、飽和曲線の考え方
- MMMに必要なデータ量と、向いている企業の規模
- MMMの費用の内訳と、高額になりやすい理由
- 分析から報告資料づくりまでの自動化の考え方
- 発注前に確認しておきたいポイント
このような方におすすめ
- MMMの導入・発注を検討している方
- 広告費の媒体別の配分を見直したい方
- 分析費用の妥当性を判断したい方
- 分析結果を社内の合意形成につなげたい方
- 広告分析の運用を効率化したい方
登壇者
小池 瑞穂
株式会社ギブリー
DECA Ad PM
広告ソリューション全般を担当。広告運用ツールの開発に携わってきた経験をもとに、AIと広告、広告とシステムを掛け合わせたDXの取り組みを推進。